2006 09123456789101112131415161718192021222324252627282930312006 11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

秋のスピネル祭り(炎の召還編)

ぴゅあ「思うに、私たちは少年の心をとりもどさなければならない…フィールマイハート、カムバックボーイズハート」

真山「…なんだソレ? 熱あるんじゃないのオマエ」

ぴ「ずばり、あなたの日常はマンネリ化していませんでしたか? 新しい空気をとりいれることで、今一度初心に帰る。いわゆる霞みゆく関心にピリオド! ジャスタモーメン、レッツギグナウ!」

真「まあ~確かにこのままじゃ飽きてくることは目に見えているが、これわ一体」

ぴ「フレッシュ感を得られる事で思いつくのはこれだけだったわけですね、やけ食いと同じ心理ですアンダスタン?」

真「秘蔵のユニークスピネルを大量にシクシク…──こないだのレイドイベントでグリフォンにぼこぼこにされたばかりだというのに…」

ぴ「次に会うときまでにレイドというものに対する戦い方を研究していこうということも兼ねているわけです。建前はどうあれ、みんなでワイワイ遊びましょうというお話ですよザッツプレイ、エンジョイエブリワン」

真「い、異議あり! だからってオラが必死にためた箪笥預金ならぬ箪笥スピネルをつかうとはなにごとか!」

ぴ「ふ…やれやれ。どうせ一攫千金をねらったベレムの産物。つかい道もないのですから遊びに提供したっていいじゃありませんか…そんなことで一介のギャンブラーを名乗るつもりですか! シャラーップ恥をしりなさい恥を」

真「いやまあ宝くじでも大当たりしなくても返金あるだろう、だから露店で売却してしまってまたつぎの夢に賭けようとおもってだな」

ぴ「そんなんだからちっちぇえんだ(ボソ)」

真「ワッツセイ!?」

ぴ「HAHA…先週の特番のとき秘蔵フィルムに混じってましたもので!」

真「(ごごごごごご)……イントゥー・ザ・ヘル」
関連記事
スポンサーサイト
[ 2006/10/31 05:04 ] GE日誌 | TB(0) | CM(3)

ボスレイドチェーンイベント二酸化汁

ぴゅあ「──こんばんわ今日の出来事の時間です(リハ風)」

真山「ほぅ…つかみが弱いどころか、全く普通すぎやしないか?…突発イベントの締めにネタを拒んで爆発した、どっかのGMとどっこいどっこいだ」

ぴ「えぇー、これからお伝えいたしますニュース映像は、とある捜査員さんの幼いの頃のアクシデント写真をさわり部分からご紹介し、さらには苦学生時代の甘酸っぱくも苦しい思い出写真、つづいてetcetc…これらをスライドショー形式でごらんになって頂きます。そして視聴者の皆様にも電話投票という形で参加していただき、僭越ながら、私個人の趣向もまじえこれぞ永久保存版!ベスト10を大決定したく、録画の準備はよろしいですか皆さ……な、なんじゃこりゃあ!?…髪かすっって チュイーンって、セット(ハリボテ) セットが!!」

真「事件は現場だけでおこるもんじゃ 鬼に金棒! 刑事にリボルバー!」

ぴ「ひー、本日のイベントであったボスレイドチェーンからごらんになっていただきますか?」

真「そう、それがすべてだ! それだけでいいんだよキミ! スポンサーの意向もちゃんとふまえなさいよ? はい本番5秒前」
関連記事
[ 2006/10/27 23:48 ] GE日誌 | TB(0) | CM(8)

コロニー戦大遅刻と3時間の空白

ぴゅあ「切腹ものですねこれは・・・いや・・・? 電気チェアー・・・?」

真山刑事「ごめんなさいごめんなさい」

ぴ「どうしてお寝坊したのですか?」

真「くっ 欠番のはずが、なんちゃらデーとかで・・・早朝に海岸のごみ拾いをしたのであります! ボランテア精神の塊っどっっせい!」

ぴ「はいはい・・・ついでに真珠がはいった貝でも漂着してないかなーと同僚からそそのかされて、いやどうせならアタッシュケースいりの現金だろ、とかってゴミひろいそっちのけの宝探しをしてませんでしたか?」

真「ちがわい、ものすごーく平べったい石をさがしてだな 水切り競争してただけだっ」
関連記事
[ 2006/10/12 05:06 ] GE日誌 | TB(0) | CM(7)

10月10日の乱

capture_00178.jpg


凛「なんの冗談かしら、間桐さん?」

桜「・・・・・」

シロウ「・・・・さくら?」

桜「・・・・・」

セイバー「・・・・・・(静観しつつも臨戦態勢)」

桜「・・・くすくす」

シロウ「・・・・なあ、さくら? どうして」

桜「・・・さか先輩だけでも・・・くすくす・・・」

桜「なのに・・・・・・こんなお人形さんみたいにキレイな人まで・・・・・あははは」

関連記事
[ 2006/10/11 01:18 ] GE日誌 | TB(0) | CM(0)

さまざまなものを追加したのでお知らせ

ぴゅあ「管理人さまもがんばってるようですねー、いっきに秋のにぎわいの様ですし♪」

真山刑事「その管理人つうのは俺だよっ♯」

ぴ「はぁ・・・ひさびさなんで色々とくっつけてるわけですね。コツコツと頑張る姿、正直いって真山さんの柄じゃないです・・・ブツブツ」

真「の、呪ってやる・・・もっかい向こう岸のお父さんに会って、そんで帰ってこれないようにしてやる。天地身命にかけても・・・この非人間をお許しくださいますな」

ぴ「ひゅーほほほ」

真「くっ、悪魔っ子はほっとくとしてだね、今回は色々とつけ足してみたわけだ・・・ごちゃごちゃするのはあまり好きじゃないし(手遅れ)今後はシンプルにまとめてゆきたいとは思っているが。うん、目玉は何といってもバラックの紹介画像だな。──これは苦労したぞ、SSの構図からHTMLの編集まで、こもごもの苦労は、ここで語りつくせないものがあったとだけ言っておく。あまりに掲載画像が小さいんで見にくいからな、閲覧者さまのことも考えて、ここでフルサイズ画像を公開しておこう。せっかくだからな」

ぴ「他所様の優秀なツールをプラグインしただけなのに(ボソッ)・・・でも真山さんにしては頑張ったので、特別に許しましょう(うんうん)」

真「な、なにさまっ!?」
関連記事
[ 2006/10/06 10:59 ] GE日誌 | TB(0) | CM(3)

洗礼の儀式@忘れられた地への遠征

まーま以下略「なになに、この厳格かつ重っ苦しい響き そもそもだな、俺は仏教徒なんだからねっ 生まれてこのかた仏教一筋30余ね・・・ってなに言わせやがる♯」

ぴゅあ以下略「その割にはこのまえ、中山競馬場で神様お願いします、とかって紙切れにお祈りしてらしたようですけど・・・・・(くく、効いてる効いてるw・・・しからばっ)思い出のクリスマス!

真「うっ・・・サンタさんはきっといる、はず」

ぴ「(ぷっ・・・)バレンタイン!!

真「そわそわ登校、うきうき下駄箱・おかしいな机・たそがれつつ放課後の教室 まったく異常なしであります軍曹どの」

ぴ「(にやり)ハロウィン!!!

真「ハ、ハローボンジュール、ウィーンまでお・ね・が・い♪ れでぃおーす!」

ぴ「(どこのヒッチハイカーですか♯)・・・そこはトリック オア トリートメントでしょう?」

真「んなこた知るかっ。いいかげん洗ってすすいでだな・・・嗚呼もうボケまで髪の話題かよ、この不潔悪魔っ」
関連記事
[ 2006/10/05 05:15 ] GE日誌 | TB(0) | CM(2)

ご挨拶

ぴゅあ警部(司会進行なGOD頭脳生活ふしだら以下敬称略)
「GEでは初となろうウェブログ第一弾ですねこれは、衛宮さんもたいしたものです、うんうん」

まーま刑事(同上)
「なーにいきなり感想のべてるんだっ お前が仕切るつもりなのか? デカチョーいいの? これ?」

ぴゅあ「?? いつもいつもそうやってつっかかっては怒ってて、高血圧でしたっけ真山さん」

まーま「遅刻の常習犯がいうか、おまえは塩をくえ、袋ごとだ、袋いっとけ」

ぴゅあ「はあ、遅刻が直るならそうしたいです、あ、そろそろ事件の概要おねがいします」
関連記事
[ 2006/10/04 06:57 ] GE日誌 | TB(0) | CM(4)

続編にして最高傑作

Fate/hollow ataraxia 通常版(DVD-ROM) Fate/hollow ataraxia 通常版(DVD-ROM)
Windows (2005/12/29)
TYPE MOON
この商品の詳細を見る

終結したはずの冬木の聖杯戦争
だが、セイバーたちは何かを感じているようだ。
夜の人影、第8のマスターの存在、繰り返す4日間、再開する聖杯戦争
──そんなこと…あるはずがない

Fate/stay night 続編にしてファンディスク
本編をやってからでないとワケワカメ!
そしてぼくのワカメも大活躍?! 一家に一本!
関連記事
[ 2006/10/04 02:58 ] FATE | TB(0) | CM(0)

にゅるん、なにげにルーツ紹介

Fate/Stay night DVD版 Fate/Stay night DVD版
Windows (2006/03/29)
TYPE MOON
この商品の詳細を見る

またあの夢をみてる、疲れたときなど時折こうして脳裏に甦る…
しょうがないから、またしばらく付き合ってやることにした。

それは、ひどい火災だった。
自分の家だったものとか、両親だった人の声とか
とにかくまわりにみえるもの全てが、赤く染まってしまった世界。
喉がどうしょうもなく渇いて、水を求めてあてもなく歩いた。
気がつけば、そこらじゅうに水が飲めなくて真っ黒になってちぢんでしまった人たちが在って、気がつけば自分も動けなくなってうずくまってしまっていた。
あおむけになって見た空はまだ夜にもなってないはずなのに暗く、
かすむ目でみたせいか、太陽までも真っ黒にこげてしまったかのようだ。
──まわりのみんなのように黒こげになってしまったのだろうか。
そんなことしか思いつかなかった。
関連記事
[ 2006/10/04 02:26 ] FATE | TB(0) | CM(0)











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。